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黒枝豆(早生)を収穫

本日は能勢町(大阪府では貴重な田舎)にて黒枝豆の早生を収穫に来ております。

ご存じない方のために、

  有名な本黒と呼ばれる「丹波黒」は10月の収穫となりますが

  今回は4月下旬に植えた早生品種です。

  初物は長生きするということで作ってみました。

  もちろん、本黒は篠山で作っています(この日2回目の土寄せをしました)

黒枝豆狩り①

農園主さんのお話ですと、今年は天候不順で生育状況は思わしくないとのこと

収穫の日を変更したのは、体験農園をオープンしてから初めてとのこと

黒枝豆狩り②

でも、結構できています。

ここでは自分の持ち帰り分の葉を落として枝豆にしています。

黒枝豆狩り③

この日は、私とY君の2人で午後から篠山市に移動し、

黒枝豆の2回目土寄せ(300株目標)と丹波大納言小豆の種まき(100株目標)をしました。

小豆は初めての挑戦です。うまくいくでしょうか。

カラスに狙われて、背後に視線を感じます!
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7月22日のアエルクラブは

7月22日のアエルクラブは・・・

朝は篠山市細工所でまずジャガ芋掘りを実行

雨のため、なかなか掘れず、そのうち葉や茎が枯れだし、雑草の中に埋もれてしまい

どこにジャガイモがあるかよくわからない。

感であちらこちらをヨッコラショと掘っていきます。

赤じゃが(レッドムーン)がたくさん取れました。

白い北海道系のジャガ芋はちょっと不作気味かな?

掘るのが忙しくて写真を撮る暇がなし。すいません。

昼からは京都府美山町へ移動です

かやぶきの家で有名な場所です。

そこでソーセージを作ります。

まずはお肉の準備です。

ソーセージ作り①

お店の方から作り方を伺っています。

ソーセージ作り②

お肉を詰める機械に、羊の腸を取り付けます

ソーセージ作り③

途中省略して、出来上がり~

今からゆでます

ソーセージ作り④

ゆでる間に河原で遊ぼうと行ってみたら、到着した途端、猛烈な雨!

仕方なくアイスクリームを食べて、帰ってきました。

子どもたち、ちょっと欲求不満です。

いつまでも若く、年をとらない生物がいる

こんな記事をみつけました。(ロシアNOW 2012年5月29日 グリゴリー・タラセーヴィッチ)

その生き物の名前はハダカデバネズミ。

アフリカのケニア、エチオピア、ソマリアに生息するげっ歯類の動物だ。顔には豚のような丸い鼻がついており、長い歯が二本その下に伸びている。

近年、世界の生物学者はこの動物に大きな関心を寄せている。その理由はハダカデバネズミが老化しないからだ。

哺乳類の寿命は、その大きさに比例すると言われている。ハダカデバネズミの体重は約30グラムだ。同じ体重のネズミは、しっかりとエサを与えても3年までしか生きられないが、ハダカデバネズミは30年も生きることができる。人間が500年から800年生きるようなものだ。さらに、ハダカデバネズミは年を取っても組織や循環系の状態が変わらない。死ぬ時も若い状態のままなのである。

もう一つの重要な点は、癌になるハダカデバネズミが一匹も発見されていないことである。生物学者の貴重な情報源であることは間違いない。

記事の続きは ロシアNOWはこちら


すごいですね。これを解析できれば、癌にならない。しかも老化もしない。

こんな生物もいるんですね。


7月22日のアエルクラブの変更のお知らせ

能勢の農園主の方から、今年は例年に比べ涼しく

黒豆の生育が遅れているという事で

7月22日の収穫は今回は不可になりました

そのため、新しくソーセージ作りを加えます

場所は京都府美山です。

内 容   ①ジャガイモ堀
      ②鍾乳洞探検
      ③ソーセージ作り体験

集 合  ウッディタウン午前7時30分⇒日生中央午前8時30分

帰 着  日生中央駅午後4時頃⇒ウッディタウン午後5時頃
      (進行状況や渋滞状況により変わります)

持ち物  汚れても良い服装・汗用タオル・大きめタオル・帽子(日射病注意)・おやつ
     お弁当(時節柄、腐りやすい物は避けて下さい)
      運動靴(もし2・3日以内に雨が降った場合は長靴も)
      濡れたくない人はヤッケか雨合羽(鍾乳洞内は天井から地下水がポタポタ状態)
      ジャガイモを入れる袋・移植ごて

7月22日のアエルクラブ

梅雨が続いています

何かしようとしたら必ず雨が降る日々です

7月1日のアエルクラブも中止となり

せっかくのジャガイモ堀も流れてしまいました。

喜んでいるのは、畑を襲う猿ばかりです。

ただ今2回目の襲撃を受けております。

せっかく植えたジャガイモがどんどん減っていきます。

悔しい~。

新しく黒豆を300株植えました。

ちゃんと根付いて、鹿に襲われないで育ってくれるように祈っています。



さて7月22日(日)のアエルクラブですが内容は以下の通りです。

内 容 篠山でお母さんのためにジャガイモ堀
    能勢でお父さんのために黒豆狩り(早生)
    夏でも寒い鍾乳洞探検(京都府)

集 合 ウッディタウン午前8時30分⇒日生中央午前9時30分

帰 着 日生中央午後3時頃⇒ウッディタウン午後4時頃
    (進行状況や渋滞状況により変わります)

対 象 ジャガイモの植え付け(3月)と黒豆の種植え(4月)をされた子どもさん

持ち物 汚れても良い服装・タオル・帽子(日射病注意)・お弁当・おやつ
    運動靴(もし2・3日以内に雨が降った場合は長靴)
    ヤッケか雨合羽(鍾乳洞内は天井から地下水がポタポタ状態)
    ジャガイモを入れる袋・移植ごて
    枝豆をいれるゴミ袋のような大きな袋と枝切りハサミ(華道で使うようなハサミ)

ご注意 なにぶん自然相手のものなので、収穫の保証はできかねます    
    




モクモクファームまとめ

モクモクファームがなぜすごいのか?

その1)若い社員達全員がすごい
     今回のセミナーでは感じた事は働いている人の目が輝いていということ。
     働いている人達と出会うだけで、こちらにも思いが伝わってきます。
     きっと皆さんメチャメチャ働いているに違いない。でもそれを苦にしていない。
     所得はそこそこでも(従業員皆様の談)、明るい未来が見えているから。

     またここで働く人は、消費者と直接触れ合う農業生産者であり、加工業者であり、
販売業者であり、観光業者でもある。
     だから来園者が感動してくれるのを身近に感じ取ることができる。
     だからディズニーランドで働きたい希望者が殺到するように、多くの若者が集まってくる。
          
     集まってくる者は農業でもやろうかという者ではなく、農業こそやりたいという有能な若者である
     若者が集まればパワーができる。失敗を恐れないで活動ができる若者がすごい。

その2)仏の木村と鬼の吉田の両コンビがすごい
     農協の職員を辞められ、それからの波乱万丈の事業運営、次々と生み出される新機軸
     何度も倒産の危機を乗り越えられ、今のモクモクファームを築かれました
     事業にかける執念は並大抵のものではありません
     きっとお二人を支えた周りの関係者の方もきっとすごい方だったに違いありません。
     一つの成功に満足せず、次々と新しい事業にチャレンジする精神がすごい

その3)コンセプトがすごい
     最終的な消費者を自らつかむ。(中間業者をいれない)
     安全・安心な・こだわりのものしか消費者に提供しない
     少量・多品種の生産
     消費者にモクモクというブランドイメージを作った
     観光に食農教育をとりこんだアイデア
     お客様参加型のイベントの数々を生み出す
     1年間を通した隙間を作らないイベント(いつ来ても楽しい)
     施設やイベントには、あまりお金はかけない(決して豪華ではありません)
     短所を長所に変える発想と努力
     消費者には”新しい生き方”を提案(モクモクファンクラブの展開)
     毎年、新しい施設やイベントをオープン
     都市部で展開する農家レストランは百貨店内で売り上げ一位を確保
     名文句①『土の匂いは金の匂いを消す』
     名文句②『価格競争より価値競争』

その4)兵庫県神河町のヨーデルの森との比較
    ヨーデルの森は神河町の指定管理を受けた企業が運営する農業公園です。
    私は、何度もこちらに伺い、困ったときはヨーデルの森という感じで助けてもらっています。
    町の運営の時は、経営が行き詰りましたが、民間委託した今は順調だと思われます
    公共が運営する農業公園としては成功した方ではないかと思い、比較のため取り上げました
    非常に良い公園なので、訪れたことが無い方はぜひ遊びに出かけてください

    ①面 積  モクモク17ha、ヨーデル20haで数字上はあまり変わらないが、
           モクモクは山が多く、実感はヨーデルの方が倍以上広いイメージ
 
    ②来客数  モクモク50万人、ヨーデル20万人(推定)

    ③売上げ  モクモク50億円、ヨーデル○億円(10億円以下と勝手に推定)
             モクモク…農園とレストラン(都市部へも展開)と通販の売り上げが3分の1ずつ
             ヨーデル…すべて園内売り上げ

    ④設 備  モクモク…農業体験多、家畜触合い体験、加工体験、レストラン、
                 産直市場、地ビール、宿泊、温泉
            ヨーデル…農業体験少、動物触合い体験、加工体験、レストラン
                 産直市場、子ども遊技場、遊漁場

    ⑤経 営  モクモク…農事組合法人(市外に展開できる)
           ヨーデル…神河町が委託管理(市外に展開出来ない)

    ⑥特 徴  モクモク…子どもより大人が楽しめる農業施設(勿論子どもも十分楽しい)
               ファンクラブの運営に力を入れ、通販の力が大きい。
                二百以上の製品を自己開発して、直接消費者に提供
                モクモクというブランドイメージを作り上げている。
                農業界のディズニーランドのイメージがある

           ヨーデル…農業公園と言うより、動物公園+子どもたちの遊び場というイメージ。
                 バードショーやドッグショーを催し、数々の珍しい動物がいる

     どちらも素晴らしい公園でありますが、売り上げでは大きな差ができました。
     これは、営利を追求する民間起業と、町民に貢献しよう言う公営企業という
     2つの経営スタイルの大きな差があると思われます。
     中に入れば、ヨーデルの方が明るい立派なイメージを受けます。
     子どもだったら、間違いなくヨーデルの方に軍配を上げるかもしれません。

     しかし大人という立場だったなら、一挙に立場は逆転します
     それは両者の土産物売り場へ行けばハッキリします。
     ヨーデルにあるのは一般的にどこにでも売られている商品が多く
     モクモクにあるのはここにしかない商品、しかもテーマは本物だということです
     農産物の販売だけで百倍以上の差があるかもしれません。
     米だけで12月には100haの米を売り切るモクモクの農産品販売力はすごいものがあります。

     子供のためのヨーデル、こだわりの大人のためのモクモクという事でしょう。
     皆さんも一度、両方を訪れて比較してみてください。 
      (なお、モクモクは宿泊をしてこそモクモクが解りますよ。
       9月にもセミナーがありますのでご興味のある方はぜひどうぞ)        
     

モクモク手づくりファームの秘密

ウィキペディアより

伊賀の里モクモク手づくりファーム (いがのさとモクモクてづくりファーム)とは、

三重県伊賀市に位置する、農事組合法人伊賀の里モクモク手づくりファーム運営の農業公園。

通称はモクモクファーム。

立地は決して良いとは言えません。新名神高速道路の甲南ICから自動車で20分。

途中、店らしい店もなく(コンビニも無し)。

すれ違ったのはお猿の軍団のみ(笑)の何もないところでした

  
設立当初はウインナー・ハム・ソーセージの手作り販売を主体においていた。
その後、ソーセージの手作り体験教室をスタートに、交流型の農業公園として事業を拡大し、現在に至る。

1987年4月 - 伊賀の養豚家20軒が200万円ずつ出資して「ハム工房モクモク」を設立
1988年5月 - 「ハム工房モクモク」操業開始
1989年4月 - 「手づくりウィンナー教室」を開始
1995年7月 - 「モクモク手作りファーム」オープン、地ビール工房の操業開始
1999年3月 - 「小さなのんびり学習牧場」オープン
2001年1月 - 「野天もくもくの湯」オープン
2004年11月 - 「元気な野菜塾市場」オープン
2008年3月 - 日本農業賞 第4回食の架け橋賞優秀賞受賞

モクモクファームの規模は
年間来園者数    50万人
年間売上      50億円
面積        17ha(直営面積)
従事者の平均年齢 約30歳(若い!)
従業員数  最大時800名(バイト含む)


とまあ、いろいろな知識は置いときまして、いよいよモクモクの秘密とは

(1)モクモクと社員とお客様は仲間であり、同志である

   例:来店時も『いらっしゃいませ』ではなく『こんにちは』の挨拶
   例:温泉を掘る資金がない時は、お客様から資金を公募
   例:会社が行き詰ったときは、社員が銀行からお金を借りて会社に貸出
   例:社員全員がモクモクファームに出資している
   例:いろいろなイベントもお客様と一緒になって行う

(2)モクモクが提供するのは、安心と本物

   例:添加物や保存料はできるだけ減らす
     モクモクの水は井戸水を使用

(3)エコを心がける

   例:食器類のリサイクル、簡易包装、風力発電や太陽発電の採用、ゴミの減少
     コテージも使った電気量が管理・表示され、宿泊者同士が節電を競う     
     自動販売機はおかない。水は井戸水を使用


     省エネした分で世界1周をめざします
      モクモク秘密②


     風力発電機です
      モクモク秘密③

(4)マイナスをプラスに変える

   例:きつい坂も、遊び心で、チャレンジ坂に変える
   例:周りに何の施設もないのが売り(本当の田舎です)

(5)食育の採用

   例:いちご狩りは、30分のイチゴについて勉強した後に、しかも食べられるのは10粒だけ
     後は1パックのみ持ち帰り(決して食べ放題はしない)
   例:家畜を来園者に見てもらい、生命を頂いている事を実感させる。
   例:宿泊者は自分が朝の6時30分から乳搾りをして、朝ご飯で飲む

      モクモク秘密①

      モクモク秘密⑤

(6)直営、直接販売を心がける

   例:加工品はモクモクが開発製造し、他社に販売を任せない(卸はしない)
     また、モクモクのコンセプトに合った商品しか置かない
     消費者と直接つながる事により、消費者の喜びを直接生産者が体感できる

(7)新しい事へのチャレンジを厭わない<モクモクも全部が成功しているわけではない>

   例:他者に真似できないオリジナル商品が多数ある
     毎年、従業員同士で検討しどんどん作り出す
     失敗しても、それを次の糧にすれば良い

(8)体感と実地の場を消費者に提供

   例:実際にソーセージを消費者に作らせることにより、本物つくりの苦労を教え
     市販品とモクモクの商品の差を身を以て理解してもらう
   例:ジャージー牛の乳しぼりを体験することにより、新しい価値を作りだしている

(9)価格競争はしない。また変な値引きもしない

     価格競争は一社しか残らないが、価値競争は方向性が違えば何社も残れる

     モクモク秘密④

(10)従業員が若い。しかも農業を目指して全国からたくさんの若者が集まっている。

     下の写真のように開発を担当している方は若者が多い
     一番左は、工場長さんです。(貴重なベテラン社員)

     モクモク秘密⑥

(11)農協とは別の道を進む

     農業の考え方が、基本的に農協さんとは全く異なる。

(12)従業員がお客さんと一体になって豊富なイベントを行う

     例:日本で最初に、クリスマスでブラックサンタ(ヒール役)を導入
        …子供たちからブラックサンタ隊を募集
     例:田んぼで泥だらけになって、綱引き大会
     例:動物を使ったアトラクション(ミニブタレースなど多数)
        …子供たちがジョッキーを務める

             いよいよ次回がモクモクファーム最終編です ≪続く≫

モクモクでお買いもの

モクモクにはいろいろなお店があります。

駐車場下には、産直市場があります

農産物・花卉・加工品など様々の品物が置いてあります

モクモク土産①

中にはいるとこんな具合

モクモク土産④

最近の若い消費者は料理法を知らないので、調理方法も提示

モクモク土産⑥

お米も販売していますが12月末には品切れ様態



モクモク土産⑬

ちなみに皆さん、モクモクではどれくらいの規模でお米を栽培していると思いますか?

     ①1ha

     ②10ha

     ③100ha

さあ、正解はどれでしょう







正解は・・・・






    ③でした


それでも12月には売り切れます。すごい!

しかも販売価格は安くはありません



モクモクでは塩も作っています。


モクモク土産②

伊賀に海があるのかですって!

実はモクモクは三重県尾鷲の方に海洋深層水を利用した塩工房も持っています

モクモク土産③

さあ、ほかの工房も見てみましょう

いろいろな工房があります

モクモク土産⑰

見ているとたくさんあって切りがありませんが

商品をいくつか紹介します

みんな手作り感あふれる商品です

モクモク土産⑦

しかもモクモクの商品は、添加物・保存料を最小限にしか使っていません。

モクモク土産⑧
モクモク土産⑨
モクモク土産⑩
モクモク土産⑯

園内は豚一色です。

モクモク土産⑭

多すぎてご紹介できませんが

放送はみんなエコ包装となります。

ともかく徹底したエコを貫いています

モクモク土産⑫

これは、何かのクリスマスの催しで配られたプレゼント品

蚕の繭玉で作られています

モクモク土産⑪

そして、社長への目安箱

お客様の意見を大事にします

モクモク土産⑮

さあ、次こそモクモクの秘密をご紹介します    <続く>

2011年度募集要項
案内書を配布中です。メール又は電話でご請求下さい。 参加資格は、小1~小6で集団行動のできる方 お子様氏名・学校名・学年・電話番号・アドレス・ご住所をご記入下さい。 また、知り得た情報は第3者に譲渡することは致しません。
次回のアエルクラブ
平成23年5月8日(日)は篠山市瀬利にて田植え、大芋地区で筍堀をいたします。みなさん奮ってご参加ください
プロフィール

アエルクラブ

Author:アエルクラブ
 子ども達に生きる力を身につけさせたい。そんな思いで、小学生を対象に自然体験・食農体験活動を行っています。兵庫県の「小規模集落元気作戦」の都市パートナーにも登録させて頂きました。同じく兵庫県の「学びの農インストラクター」の資格も取得。
 都会から離れ、自然の中で動物や虫たちと遊び、農作業を行い、薪を使ったカマドや石窯での調理加工、科学館・博物館訪問も行います。
 ゲームや携帯から離れ、みんなと一緒に汗をかき、一生懸命になれる楽しい時間を過ごしたいと思います。

アエルクラブの 活動内容
自然体験・食農体験・文化体験・科学体験
集合場所
Aコース (JR六甲駅を拡大検討中)・神鉄フラワータウン駅・神鉄ウッディタウン南駅・JR新三田駅----------------------- Bコース (阪急能勢口駅を拡大検討中)・能勢電日生中央駅
アエルクラブの 参加資格
集団行動のできる小学2年生~小学6年生の方
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アエルクラブは小学生の参加者を募集中です(仮登録受付中)

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〒666-0151 川西市美山台2-4-52 携帯080-5333-1854 (平日午後1時~午後4時)
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