スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

養蜂について

本日、今日は子ども達を連れずに篠山で日本蜜蜂を飼っておられるK・Sさんをお伺いしてきました。

蜂

 今年は最大6箱になられて、次々と里子にもらわれ、現在は2箱になっておられます。

 日本蜜蜂のいろいろなお話しを伺い、

 一番のお楽しみ、蜂蜜を頂くことができました。

蜂蜜
 
 パンにのせていただきます。

 西洋蜜蜂の蜂蜜のようにくどさがなく、あっさりとした甘さです。

 美味しい?

 甘い?

 ちなみに、蜜の度合いが80%以上でとても蜂蜜の中でも優良品だそうです。 

 これ位だと、腐敗することがありません。 いつまでも保存が利くそうです。

 ほとんど雨にたたられた1日でしたが、これだけは最高でした。

 それとK・Sさんの家庭菜園でとれましたズッキーニも頂きました。

 立派なズッキーニの写真です。

 すいません、料理の写真はとることもなくお腹の中に入ってしまいました。

ズッキーニ

 その他にもK・Mさんのお宅もお伺いしてきました。

 ただ、大雨等のためダチョウ牧場さんへの訪問ができなかったのは残念でした。
 
 
スポンサーサイト

ダチョウの秘密 その1

ダチョウってみなさんご存じですか?

 首と足の長い、空を飛べない鳥です。

 ダチョウ全体


私も、但馬オーストリッチに伺いだして2年が過ぎ、少しずつダチョウのことがわかってきました。 

そこでダチョウの豆知識を皆様方にお伝えします。

 なお、この知識の中には私の勝手な思いこみも入っています。

 間違った内容が載っていた場合は、但馬オーストリッチの方の責任ではありません。

 その1。雄と雌につきまして 

  オスの色は黒・メスの色は灰色
  
  みなさんがイメージするダチョウはオスというわけです。

  オスは発情すると、口のまわりがピンク色になり、求愛ダンスを踊ってくれます
  
ダチョウ顔


  私も、オスに目の前でよく求愛してもらいました。

  せっかくのダンスにお応えできなくて申し訳ないのですが・・・

  求愛ダンスの内容は、羽根をひろげ、首を左右に激しく振ってくれます。

  これは、結構な見物(みもの)です。

  原則、日本ではオス1ひきに対しメス2ひきで飼育(野生だともっとメスがおおいそうです)

  野生では本妻がまず卵をうみ、そのまわりに別のメスが卵をうむそうです。

  卵の大きさは、鶏卵約25個分で重さは1.7?程度(バラツキあり)

  殻は固く、子どもや女性では乗っても大丈夫です。

  卵は、1年間に20個から40個程度産むらしいです。(すごいのになると70個とかもいるらしいです)

  メスはおとなしいらしいですが、オスの中にはこわいダチョウもいるらしいです。

  ダチョウ牧場の方でも、コワイダチョウになると虫取り網のような道具を持って、柵の中に入っていって

  コソッと卵を採らせてもらうのだそうです。

  ちなみにダチョウのキック力は、K-1選手並で、丸太でもへし折る前蹴りがとんできます。《コワ?イ》

  でも発情期のメスは触り放題で、おとなしくさわらせてもらえるそうです。


  ちなみに北海道のダチョウ観光牧場(クロダファームさん)では、下のようにダチョウ乗りも

  やっておられます。(体重制限あり)。 羽根につかまるそうですが、

  どこに行くかは、ダチョウの気の向くままでわかりません。

ダチョウ乗り

  上の写真はクロダファームさんからの写真です


                            ・・・その2に続く

  


  

  

山で何かが起こっている?

最近どこの田舎にお伺いしても、獸害のひどさを訴えられます。

鹿・イノシシ・猿・タヌキ・キツネ・アライグマと動物園ばりです

昔はこんなことはなかったと言うお話なので、本当に最近のこととなります。

理由は何でしょうか?

 理由? 山に食べ物がなくなった

 理由? 動物たちが人間の作る農作物の味を覚えた

 理由? 動物たちの数が増えた(鹿の行動範囲の広がりと供に、兵庫県も山ヒルが増えているそうです)

 理由? 猟師が減って捕獲される量が減った(猟師の高齢化が進んでいるそうでう)

 理由? アライグマなど外来種の増加(はもちろん飼い主の無責任)
      海外の甲虫もたくさん輸入されていますが、大丈夫なのでしょうか?

でも、こんな調子だと、生態系が破壊され、農家の生活は破綻してしまうのではないでしょうか。

都会にいると気づきませんが、もっとみんなが肌で感じるべき大事なことだと思います。

theme : 自然・農業体験
genre : 学校・教育

取り立てのおいしさ

トウモロコシは、収穫後1日たてば甘さは半分になるという話があります。

また、有る農家の方は収穫して2時間以内が勝負だとも。

実は、この度昨日と今日で2回、同じ畑のトウモロコシを食べる機会に恵まれ

初めて食べ比べができました。

その結果・・・

この話は本当です!

半分かどうかはわかりませんが、昨日食べた方がはっきりと美味しいです!

やはり、トウモロコシの本当の美味しさを味わいたいのならば、

畑にいかなければ味わえない気がします。

それとも何か保存法で良い方法があるのでしょうか?

昔、トウモロコシは縦置きにすると美味しさが保たれるという話を聞いた気がしますが

本当かどうかはしりません。



theme : 自然・農業体験
genre : 学校・教育

昨日のおみやげ

昨日のおみやげです

ヤギミルクのモッツアレラチーズです。今から頂戴します

ちなみに昨日飲んだヨーグルトは、おたまですくった感じはまるで山芋のようでした。

なお、ヤギミルクのモッツアレラチーズって日本で売っている店は他にあるのでしょうか?

残念ながら、ヤギ牧場は個人の方なので連絡先を記載できません。ゴメンナサイ。

モッツアレラチーズ

春日の”たびらぼ”さんの本当に甘いトウモロコシです

剥いたとうもろこし

購入されたい方はたびらぼさんまで、リンクをはっていますのでご連絡をどうそ。

8月上旬まで位は扱っておられると思うのですが、無くなり次第販売終了となります。





”たびらぼ”さんより 「体験ファームイン丹波」 のお知らせです

”たびらぼ”さんが、この度「体験ファームイン丹波」を実施されます。

農業と、農村の暮らしに学ぼう!

 エコファーマーの指導のもと、畑の土作りから野菜の収穫・調理を体験。また、近隣集落の協力のもと、養蚕やわら細工などの農村文化にも触れます。食と生命と先人の知恵に驚きがいっぱい!体験ファームの農地は、キャンプ実施日以外もインターネットカメラで常時ライブ中継をしています。ご家庭で、野菜の生長をいつでもチェック、親子の会話が弾みます!

日程  各回13時集合、翌日12時半解散
     1回目 8月22日(土)?23日(日)      土作り・種まき・小豆畑や養蚕農家見学など
     2回目 9月22日(火/祝)?23日(火/祝)  苗の移植・古農具の利用体験・ザリガニ釣り
     3回目 11月28日(土)?11月29日(日)  野菜の収穫・きなこひき・注連縄作りなど

集合場所 丹波市春日町中山166 中山公民館
       舞鶴若狭道春日ICより車で10分、神姫バス三尾登山口バス停
       公共交通機関利用のお子様は、JR篠山口駅からスタッフが同乗します

宿泊場所 農家民宿・民泊及び地元公民館

申込定員 40名

申込締切 8月10日(月)

対象学年 小学4年?中学3年

参加費用 15000円(3回分、税込)

問い合わせ・申込先  特定非営利活動法人 情報社会生活研究所
              〒669-4265 丹波市春日町中山1150 三尾情報館内
              TEL・FAX 0795-75-0835
              Eメール  farm@shiftup.jp

共催    たんばライフツーリズム・コンソーシアム
      (財団法人兵庫丹波の森協会、NPOたんばぐみ、特定非営利活動法人情報社会生活研究所)


丹波の地で農業体験してみたい子ども達集合!

君の知らない、感動の体験が待っているよ!

  

theme : 自然・農業体験
genre : 学校・教育

7月19日のご報告

本日の天気予報は曇りのち雨ということ。

急がねばイヤな予感が・・・

まずは、春日の”たびらぼ”さんでトウモロコシ(フルーツコーン)狩りを楽しみます。

畑の中に自由に入らしてもらい、好きなトウモロコシを選べます。

収穫後の帰りの写真で申し訳ないですが・・・

トウモロコシ?


ちなみに、10日前ほどに”たびらぼ”さんの畑スーパーが紹介されたそうです。

おまけに、その場でトウモロコシの味見や取れたてトマトの味見、ナスのおみやげまで頂きました。

味見というより食べ放題という感じです。

トウモロコシ?

これまた、食べた後の残りの写真ですみません。

子ども達は甘い甘いと喜んでいます。

次は、生野高原のヤギ牧場に移動します。

ヤギ?

まずは乳搾りのためヤギを固定します。
ヤギ固定

いよいよ乳搾り開始です。

ヤギの乳搾り

牛だと巨大すぎて、子ども達の手には余るのですが、ヤギだとちょうどピッタリという感じです。

ヤギのミルクは、母乳に一番近いので、牛乳がダメな方でも下痢をすることも少なく、

アトピーの方でも飲める可能性が高いそうです。

でもとれる量は2?と少ないですが。

こちらでも、ヤギミルクの試飲とヨーグルトの試飲をさせて頂きました。

やはり試飲というより飲み放題という感じです。

さらに、やぎのモッツアレラチーズのおみやげを頂きました。

さあ、次のヨーデルの森に移動します。

7月5日は、ドッグショーは夏バテでお休みと言うことでしたが、

今回は、やっぱりお休みでした。再びガッカリ・・・

今回で、私は何と今年4度目、ベテランとなってしまいました。

いくつか、写真をアップします。

水遊び

ウサギのかくれんぼです

ウサギのかくれんぼ

記念写真

記念写真?

最後の方では雨が降り出し、ヨーデルの森を後にしました。

そこから先は、土砂降りの雨のため、変更となり

夜久野高原のジャージー牛のアイスクリームをなめて、帰ることとなりました。

本日の農作業は中止です。




theme : 自然・農業体験
genre : 学校・教育

大事件へのアドバイス

今回の事件に関して、いろいろな農家の方からアドバイスを頂きました。

農家の方が共通して、言われることは

「今回の件は、子ども達にとって、とても良い教訓になると思う」ということです。

農家の方は、今回のように常に獣や天候と戦っています。

その事を子ども達に知ってもらいたい。

一つの作物ができるまでに、農家の方が流した汗の量は半端な量ではありません。

今回のように1日にして、農作物が全滅することはけっして珍しいことではありません。



土地所有者のAさんも、実は黒豆畑2反を鹿のため全滅させられたそうです。

それでもAさんは、黙々と頑張っておられます。

その事を知ってもらえたら、子ども達が食べ物を食べる時にも変化が現れるのではないか。

それを農家の方達は子ども達に期待したいのかもしれません。


ですから今回の件は子ども達にどんなことがあってもくじけない根性と忍耐を学ぶ機会を

そして農家の方の日頃の努力を学ぶ機会を

神様が与えてくれたと考えるべきなんでしょうね。

theme : 自然・農業体験
genre : 学校・教育

大事件発生!

大事件が起こってしまいました。

 昨日、子ども農園に畑の調子を見に行ってきました。

 「今月の5日に比べてどれくらい育ったのかな?」と畑を覗いてみましたら

 なんと、無惨にもイモ畑が掘り起こされてぐちゃぐちゃに!

 誰だ!こんな事をしたのは!


 そうです、犯人はイノシシです。

 ちゃんと、畑の周りをのり網で囲んで防御していたのに、それでも入ってきたのです。

 横の、田んぼと黒豆畑はなんともありません。

 イモ畑だけを選んで、ぐちゃぐちゃにしてくれています。

 きっと臭いでイモだけを選んで、実ができていると勘違いして掘り起こしてくれたようです。

 イモ畑の80%近くがやられてしまいました。

 きっときっと、この憎きイノシシを捕まえてボタン鍋にして食ってやります!

theme : 自然・農業体験
genre : 学校・教育

『センス オブ ワンダー』?

実は、子ども達が田植えをしている時

こどもの一人が、田んぼの横の水路を流れる水を見て

「このたくさんの水は、どこから来るの?」という質問をしてきました。

子どもたちは、三田や神戸の都会の子どもなので、

自分の家の周りでは、こんなにたくさんの水が流れてる風景を見たことがありません。

子ども達にとっては、どこか水道の蛇口ががあって、そこから流していると思ったのかも知れません。

私が 「山からの水が、この流れを作っているんだよ」と答えますと

「へ?、すごいなあ」と感心していました。


「この水はどこから来るんだ?」と考えたこと

これはとても大切な事だと思います。

田植えには水がかかせません。

その水は山からやってきます。

だから、山を守ることは、即ち田んぼを守ることにつながると気づいてくれたのです。

農業体験では、美味しい収穫の他に、こんな発見もしてくれます。

theme : 自然・農業体験
genre : 学校・教育

9月6日稲刈りのお知らせ

お知らせするにはちょっと早いですが、9月6日に稲刈りを実施します。

子ども農園で育った稲(コシヒカリ)を鎌で刈り、

さらに美味しいお米を作るために、今どき珍しい天日乾燥をします。

稲の乾燥

9月6日はここまでの実施となります。



乾燥した後、脱穀機を使って籾殻だけを落とします。

脱穀機

その後、唐箕で良い籾だけを選別します。

唐箕

最後に籾すり機で、玄米をつくります。

この場合、ひょとっしたら、機械の力を借りるかも知れません。

全部は人力でやらなくても少しだけでも良いですから、農機具体験もいれてあげたいと思っています。



従いまして、子ども達が新米を食べられますのは、9月下旬頃を予定しています。

収穫量は、天候が順調として最大で一人あたり2?3kg程度になると思います。

theme : 自然・農業体験
genre : 学校・教育

火と刃

ご存知の通り、人類が猿から進化した分岐点が道具と火の使用の開始です。

太古の道具といいましたら、でてきますのは、もちろん打製石器となります。

使用目的は、もちろんナイフや包丁やヤリ・弓などの刃物としての利用となります。

そうやって、人類は進化を開始したのです。


さて、実は子ども達も火と刃は大好きです。

ところが、最近では火を使う事もなく、オール電化のご家庭では火を見る事さえありません。

マッチなんてご家庭から消えてしまったようです。

理科の実験でアルコールランプに火をつけるのも一苦労です。

なかには、先生が机を回って、火をつけて回っている教室も!

また昔の子どもなら、筆箱の中には鉛筆を削るために、小さなナイフが日常的に必須な物でした。

男の子なら野原に行って竹を切り、弓矢を作った方も多いと思います。

刃物をうまく使う事が男の子のステータスシンボルでもありました。

(ちょっと時代が古すぎたかも・・・)


現在、子ども達は火と刃物から危険という理由で隔離されてしまいました。


でも本当は子ども達は火と刃物が大好きなのです。

新田さんの里山キッズクラブでは、子ども達がその日に何をするか決めていくそうです。

その結果、一年中新田さんは火の相手をすることになるそうです。

カマドの火・キャンプファイアーの火・たき火・いろりの火・もちろん花火

ゆらめく炎は子ども達を夢の世界に引き込んでいくみたいです。

刃物の方も、小さなナイフ一つあれば、野山の中でいろいろ使えます。

木を切り、加工し、素晴らしい遊び道具を作れます。


火と刃物は使い方を、誤れば大けがをします。

でも、人間の生活には必要欠くべからざるものです。

ケガをするからと言って避けるものではなく、正しい使い方を学ぶべきものです。


人間は五本の指を使いこなして、知能を発達させます。

けっして、携帯電話のテンキーを押したり、

パソコンのキーボードをたたくために、指がついている訳ではありません。(笑)

(これと同様の文はBE-PALに載っています)


ですから、私も、子ども達にカマドや石窯を使っての料理や、

刃物を使って竹細工や木工加工をさせてあげたいと考えています。

竹林へノコギリを持って行き、流しソーメンの土台を作ったり、

大きな鉈や斧で薪割りにチャレンジすることも良いことだと思っています。


子ども達へ、もう少し準備の時間を下さいね。


アエルクラブ番外編

7月5日は、アエルクラブ番外編となりました。

 黒豆の土寄せをしないといけないと言うことで

 日程の都合上、中1生を動員しました。

7月5日開始


 まずは、篠山の子ども農園に直行!

 とは行かずに、K・Mさんの所でクワをお借りします。

 そして今度こそ、子ども農園へ!

 さあ、やるぞ?。

 あれ、何かが足りない

 肥料がない!

 今日の日のために買っておいたのに。

 なんと、駐車場に置きっぱなしにして来てしまった?。

 というわけで、篠山農協へ「黒豆スペシャル」を買いに、車でひとっ走り。

 なんとか購入して、畑へ戻ります。

 肥料をまいて土寄せ開始です。

 現在の田んぼと畑の状況は・・・

7月5日田んぼ

イモ


 さあ土寄せの開始です

土寄せ

 今日はまだ、天気に恵まれて涼しかったので良かったです。


 さあ、畑の仕事も終り、次は子ども達期待のヨーデルの森へレッツゴー。

 途中のお弁当タイムは、丹波竜で有名な発掘地点近くの公園でとりました。

 吊り橋もあって、けっこう風光明媚です。

昼食

 さあヨーデルの森に到着

 アルパカを囲んで記念撮影です

アルパカ

ミニやぎはメチャクチャ可愛いです。あれで大人だそうです。

ミニヤギ

次々と鳥たちが滑空するバードショーはほんとうに迫力がありました。

バードショー

 さあ、次はドッグショーの番です・・・・???

 え?、イヌが夏バテでショーはお休みですって!?

 ガッカリ・・・ 

 でも。ヨーデルの森は2回目ですが、動物園と違って、いろいろな動物と触れあえるのが楽しいですね。

 時間が余ってしまったので、この後、近くの生野銀山跡へ

生野銀山


 鉱窟見学のあと砂金取りに挑戦!!
 
砂金取り

 間の方は、子どもではありません。砂金の取り方の指導員の方です。

 天気も最後まで持ってくれて、本日のアエルクラブ番外編終了となりました。

 

theme : 自然・農業体験
genre : 学校・教育

新しい体験先です

本日、体験先が新しく見つかりました。

それは,学びの農インストラクター講座でお会いした春日の「たびらぼ」(小橋)さんです。

「たびらぼ」さんでは

かまど・五右衛門風呂を始め、昭和初期に使用されたような唐箕・脱穀機やもみ摺り機

さらには養蚕(夏期中)まで、本当にいろいろな事が体験させていただけます。

作物も、お米・野菜一般の他に古代米やスイートコーンも作られています。

これで子ども達には、生でトウモロコシをかじってもらえたり、

古代米入のお餅つきなど、普段体験できない事がいっぱいしてもらえそうです。

また「たびらぼ」さんは、今までに幼稚園や小学校の農業体験の受けいれを

経験されておられます。今後とても頼もしい存在になりそうです。

theme : 自然・農業体験
genre : 学校・教育

2011年度募集要項
案内書を配布中です。メール又は電話でご請求下さい。 参加資格は、小1~小6で集団行動のできる方 お子様氏名・学校名・学年・電話番号・アドレス・ご住所をご記入下さい。 また、知り得た情報は第3者に譲渡することは致しません。
次回のアエルクラブ
平成23年5月8日(日)は篠山市瀬利にて田植え、大芋地区で筍堀をいたします。みなさん奮ってご参加ください
プロフィール

アエルクラブ

Author:アエルクラブ
 子ども達に生きる力を身につけさせたい。そんな思いで、小学生を対象に自然体験・食農体験活動を行っています。兵庫県の「小規模集落元気作戦」の都市パートナーにも登録させて頂きました。同じく兵庫県の「学びの農インストラクター」の資格も取得。
 都会から離れ、自然の中で動物や虫たちと遊び、農作業を行い、薪を使ったカマドや石窯での調理加工、科学館・博物館訪問も行います。
 ゲームや携帯から離れ、みんなと一緒に汗をかき、一生懸命になれる楽しい時間を過ごしたいと思います。

アエルクラブの 活動内容
自然体験・食農体験・文化体験・科学体験
集合場所
Aコース (JR六甲駅を拡大検討中)・神鉄フラワータウン駅・神鉄ウッディタウン南駅・JR新三田駅----------------------- Bコース (阪急能勢口駅を拡大検討中)・能勢電日生中央駅
アエルクラブの 参加資格
集団行動のできる小学2年生~小学6年生の方
月別アーカイブ
ご連絡は、こちらからどうぞ!
アエルクラブは小学生の参加者を募集中です(仮登録受付中)

名前:
メール:
件名:
本文:

多機能カレンダー(訂正)
06 | 2009/07 | 08
- - - 1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30 31 -
最新記事
最新コメント
最新トラックバック
天気予報

-天気予報コム- -FC2-
FC2カウンター
アエルクラブの   事務局住所
〒666-0151 川西市美山台2-4-52 携帯080-5333-1854 (平日午後1時~午後4時)
アエルクラブにご興味のある方は
事務局 わたなべまでご連絡下さい。
カテゴリ
『スーモ』オリジナルブログパーツ
不動産・住宅サイトSUUMO(スーモ)
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。